水道水を呑む。いつでも飲める。そんな日本では当

水道水を呑む。いつでも飲める。
そんな日本では当たり前のことでも、世界的に見れば特別なものだと思います。
水が断水したら媒体になるなんて、発展途上国の人から見たら驚くべきことです。
海外に生活するという水道水が飲めるなんて夢のような発言のように聞こえます。
私のいるモンゴルでの水道荒筋をご紹介します。

・断水ばかり
日本では断水することがわかっていれば必ずお知らせがあります。
ただしモンゴルではお知らせがあるどころかいつでも急に断水決める。
住宅では個別に水を押さえ付ける原理がないためにどっかの家で直しをするとなるとすべての持ち家が断水決める。
それも、週間に何度もだ。
・水の材質
日本のような質の高い水が水道から出るなんて発想すらできません。
水道水を飲めないのはもちろんのこと、質が悪いだ。
しょっちゅうはなくなりましたが、時にコーヒーみたいな茶色の水が出ることもあります。
基本的に鉄分本数も多いようで、浄水箱を使い、煮沸して飲んでも鉄分のにおいが決める。
洗濯モノも白物は洗うと見る見るうちに黄ばんできます。
一度だけですが、水道から青い水が出てきたこともありました。
如何に起きるんでしょうかねぇ…

日本でデイリー水が出るは当たり前ですが、本当は安堵見込めることなんですね。産後に起こる恐怖のあれ・・・